食べもの・飲みもの関係のリンク
linkage of gourmet
ここはiChurch.me:三十番地教会牧師の全く個人的な趣味にもとづくリンク集です。

最終更新日:2013年9月11日

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食べ処関係

ルイジアナ・ママ
 奈良と京都南部、京都北部に展開しているイタリアンのお店。パスタとピザとホームメイドケーキが自慢。ランチタイムには、ピザ、パスタなどすべてのメニューにイタリアンサラダバーとフリードリンクとスープがついています。また、ディナータイムには、豪華な前菜のバイキングがあります。とにかく、食べ放題のサラダバーや前菜は、食べるのが大好きな人には超うれしいですね。お昼からおなかがいっぱいになって、夕飯がいらないくらいになります。しかもおいしい。ドルチェ(デザート)のケーキも常時6種類ほどの中から3種類選ぶという形式なので、とても豪華。お店の雰囲気は、気取らない南イタリア風で、普段着でもふらっと入れる雰囲気です。友達どうし、恋人どうしで気軽におなか一杯になれるレストラン。人気があるので、ちょっと早めにお店に入るのがいいかもしれません。(2013年9月11日リンク)
うどん博物館
 京都の祇園、四条縄手の交差点を少し上がったところにある、うどん博物館。日本全国各地のご当地うどんが食べられます。一品ずつ食べるもよし、お試しセットで2品、3品ずつ食べるもよし、とにかく種類が豊富ですから、全国制覇するまでしばらく通いたくなってしまいます。うどん好きにとってはまさにパラダイスといったお食事処です。うどんといっても本当に全国いろいろで、細い太いの違いだけでなく、「耳うどんといって、種無しの餃子かワンタンのようなものや、「ひもかわ」と言って、薄くて広ーい幅の生地のものなど、本当にさまざまです。「こんなうどんもあったのか?!」と初めての人は驚くこと間違いなしです。しかも、麺の違いだけでなく、ちゃんとご当地の出汁になっていて、それぞれ比べても味が違います。比べて食べると感激ですよ。「博物館」というだけあって、少し(笑)展示コーナーもあります。全国45種類のうどんの歴史や具材、出汁、麺の形状、太さ、色、長さなどの違いを目で見て学ぶことができます。日本のうどん食文化の多様性に目を見張らされます。客席は奥が広い京都風で、お座敷に座っていただきます。小さな日本庭園があり、ほっこり落ちつく、趣きのある場所です。(2013年8月30日リンク)
スペイン食堂 ラ・ガジェガ
 パエリアを中心としたスペイン料理とワインを堪能できる雰囲気の良いお店。たくさんの種類のパエリアが用意されているので、何度でも通っていろいろなパエリアに挑戦してみたくなります。またパエリアはお持ち帰りも可能です。ただし、パエリアをオーダーすると、生の米から炊き始めるので、できあがるのに30分はかかります。なので、それまでワインをたしなみつつ、サラダやアヒージョなどのお料理を楽しむのがよいと思います。店員さんもとても愛想がよく、ワインのグラスがあくと、「お注ぎしましょうか?」と声をかけてくださいます。注いでもらうとなんだかリッチな気分になりますね。というわけで、スペイン食堂「ラ・ガジェガ」おすすめです。(2013年4月30日リンク)
京都銀閣寺 名代 おめん
 上質の国産小麦を使ったうどん料理のお店。2つお店がありますが、便利なのは京都の繁華街、四条河原町交差点を少し東に進んだところの北側にあるお店が、四条通に面していて、とても便利なところにあります。代表的なメニューは当然「おめん」ですが、つゆにつけて食べるつけめんスタイルのうどんです。薬味にも京野菜をたっぷり使ってあって、「え? こんなにつゆに入れていいの?」と思ってしまうほど。ゴマもたっぷりついてきます。これに天ぷらなどのお料理を付けると、もうすぐにお腹いっぱいになってしまいます。おいしくて、ちょっと上品なうどんを食べたくなったら、「おめん」へ。
ベルギー・ビール専門店 Dolphins!
 ヒューガルデンやシメイ、ヴェデットやロシュフォールなど、ベルギー・ビールならたいていがそろう専門店で、梅田や心斎橋や肥後橋などにチェーン店を持っています。iChurch.me三十番地教会の牧師愛用の店は、JR大阪駅に近い便利な場所で、阪急「梅田」駅の茶屋町口から出て少し西の路地に入った、ちょっと目立たない隠れ家的な梅田店です。なぜ、牧師がビール専門店を勧めるのかというと、ベルギー・ビールの多くは修道院ビールなのですね。特にレント(受難節)の季節に断食をする修道士たちが栄養補給のために水の代わりにビールを飲んでいたのですね。また司教様が訪問される日に備えて高級なビールを製造する技術も編み出していたのす。ですからそういう由来のあるビールをクリスチャンが飲まないわけにはいかないだろうと思うわけですがいかがでしょうか?(2012年4月16日リンク)
京都のSpain Bar VENGA!!
 京都の四条河原町から少し北に上がり、細い路地を入ったところの地下にある、隠れ家的なスペインバー「Venga!!」。スペイン料理とシェリー酒が楽しめます。扉を押して、地下に降りてゆく階段を下るのが楽しい。秘密の酒場のような雰囲気です。でも、店内は陽気なスペインの音楽でにぎやかな感じ。料理もおいしいし、シェリー酒はベネンシアドールと呼ばれる人(普通のバーでいうバーテンダーのような店員さん)が、樽からくみ出して、見事な職人芸で高ーいところから細いグラスに注ぎ落としてくれます(これは見てみないとわかりませんね)。それを見るだけでも雰囲気で酔えてしまいますよ。(2012年4月16日リンク)
燻製と地ビール「和知」
 京都の四条高倉上ル大丸裏手にある居酒屋「和知」のウェブサイト。燻製と地ビールの店、とうたうだけあって、その種のメニューの豊かさは相当なものです。肉類のスモークももちろん美味いのですが、ここではぜひ卵のスモークを味わってみてください。ビールは日本の地ビールはもちろん、世界のビールも取り揃え、たいへん充実しています。日本のビールでも、「よなよなエール」「ナギサビール」「箕面ビール」まで取り揃えているのには感心しました。店は連日満員御礼状態なので、予約をして行ったほうがよいと思います。それから店はエレベータの無い4階建ての4階にあるので、店にたどり着くまでけっこう息が切れます。(2012年2月5日リンク)
京都 BAR 穂波
 シックで落ち着いた空間で酒を飲みたいならここかな、という感じの店です。小ぢんまりした店で、カウンターに5−6人程度、テーブル席3つ、奥座敷も1つあります。主に洋酒系で趣味のいいお酒がたくさん置いてあります。ぼくが行った時はウィスキーを中心に飲みましたが、いい感じで酔えました。マスターがまあまあイケメンなんで、女子と行くとちょっと妬けてしまうかもしれません(笑)。京都の四条通りを烏丸から西に進み、新町通りを北上するとすぐに見つかります。(2012年2月27日リンク)
崎陽軒
 横浜のお土産といえば、なんといっても崎陽軒の「シウマイ」でしょう。(シューマイではなくて、シウマイです)。ぼくは横浜に行く用事があったら、かならずお土産にはシウマイを買って帰ります。忘れもしません。ぼくが会社勤めのころ、神奈川での研修を終わり、これから名古屋に赴任するその別れの日、D教会で出会った友人たちが横浜のお土産として持たせてくれたのが崎陽軒のシウマイでした。以来、このシウマイは私の特別な思い出と結びついた食べ物となったのです。崎陽軒のシウマイ、おいしいですよ。崎陽軒は3軒食堂も経営していますね。(2008年11月10日リンク)
オーガニック・レストラン・
グレイス
オーガニック・レストラン・グレイス
 もとは大阪クリスチャン・センターの1階にあったグレイスは、いまは岡山に移転しています。車で山陽自動車道の「山陽」インターチェンジからまもなくのところにあります。有機農法の野菜を用いた、安全でヘルシーでおいしい料理を楽しませてくれます。シェフご夫妻はもちろんクリスチャン、そして野菜を提供しているのはキリスト教精神にのっとった愛農運動のグループです。(2004年6月15日リンク)
一皿の楽園《イーデン・アジアン・フーズ》
 大阪環状線は「福島」駅のすぐ北側にある、マレーシア料理のお店。てごろなお値段で、インドネシア・シンガポール・中華の入り混じったような多国籍風マレーシア料理が楽しめます。一度マレーシアにイスラーム体験をしにいったことのある三十番地キリスト教会牧師としては、マレーシア料理は懐かしの味なのです。(2006年5月20日リンク)


ラーメン関係

「塩元帥」
 化学調味料を一切使わない、こだわりの天然塩ラーメンが自慢です。おそらく鶏がらベースの透明感のあるさっぱりスープです。お味もとても上品。チャーシューも美味しい。何度か通ってみようかなと思わせる味です。店員さんの愛想も非常にいい。どうも人生をかけてラーメンを作るというコンセプトのようで、厨房のあちこちに「人生とは人を生かすこと」などといった言葉が貼ってあります。キムチとニンニクは自由に自分で取ることができます。大阪、京都、奈良、滋賀、兵庫、岡山に展開中です。(2014年1月17日リンク)
「支那そば 三八」
 徳島ラーメン白系の代表格のチェーン。「さんぱ」と読みます。徳島市内と鳴門市内に4店舗構えています。黄金色の豚骨スープですが、博多系の豚骨とは違い、さっぱりしています。アッという間に平らげてスープまで軽く飲み干せますが、ちゃんとコクも味わいもある不思議なスープです。もともとはアイスクリーム屋さんだったのに、冬はアイスが売れないから、あったかいものを出し始めたのがラーメンの始まりらしいのですが、今ではラーメンのほうがメインになっているという逸話のあるお店です。(2014年1月17日リンク)
「一蘭」公式ホームページ
 博多の元祖唐辛子入りとんこつラーメンの店。かつては日本初の会員制ラーメン店でもあった。博多で行列ができるラーメンの店といえば、ここだという。じっさい三十番地教会牧師の食べた限りでは、ここのとんこつラーメンが一番うまい。すみきった透明な油の層が浮かぶ濃厚スープの深い味わいと、唐辛子のピリ辛が、細めの麺にからんで絶妙。そして、何と言ってもチャーシュー。ただ脂身が柔らかいだけのこってりと違い、ここのチャーシューには「味」があるのだ。博多に行ったら、一度は食べてみてください。実はこのラーメンチェーンの広報担当者はクリスチャンなのだ。(2001年12月20日リンク)
「東龍」
 「とんりゅう」。京都の北白川通り今出川上ルにある、行列のできる(できてた?)ラーメン屋さん。こってり系の「東龍そば」と、昔なつかし風の「中華そば」がメインメニュー。「東龍そば」はこってりと言いながら、黄色いスープはまるで中華スープのようなちょっと高級な香りがするのが面白い。「中華そば」はちぢれ麺にしょうゆ味がからんで、こっちの方が万人受けにおいしいかな、って感じ。テーブルには辛子ニンニクに漬かったニラがあって、ラーメンにのせてもよし、ご飯でもそのまま食べてもよし、自由。アジアン風&和風のミックスのような個性のあるおいしいラーメン屋さんでした。(2003年7月7日リンク)
「ラーメン一作」
 関西系こってりラーメンでは、三十番地教会牧師のお気に入りの店。関西のこってりラーメンと言えば「天下一品」が有名だが、天下一品は盛りが少ないわりに、値段が高すぎる。ほぼ同じ旨さを実現しながら、このコストパフォーマンスが嬉しい。その上、カウンターに備え付けの刻みネギは入れ放題。おまけにゆで卵もサービス!! 私の場合、たいてい「一作」のこってりラーメンに、ラーメンたれを追加、辛子ニンニクを投入、ネギを山盛りで、半チャンカレー牛丼セットで食べる、というのが定番であります。(2001年12月24日リンク)
「来来亭」
 滋賀・京都・大阪を中心に関西エリアで人気上昇中のラーメン屋チェーン。中でも一日限定30食(と言われている。いつたのんでも出てくるからウソかもしれないけど)の「ネギラーメン」が三十番地キリスト教会牧師のオススメ。ラーメンの上に山盛り九条ねぎがのったラーメン。これがウマイのであります。(2006年4月6日リンク)


ビール関係

「シメイ・ビール」日本語公式ホームページ
 ベルギーのシメイ市にあるシトー修道会(トラピスト)のスクールモン修道院の修道士たちによって作られ、その収益はシメイの日用品や社会事業に当てられるというベルギー・ビールの老舗です。スクールモン修道院は1862年以来、トラピスト・ビールとトラピスト・チーズの製造を展開しています。修道院ビールは、たとえばレントの期間に断食をする際、一切食事を取ってはならない中で栄養確保のために飲まれたと言います。そして、その地域の大司教などが門安に訪れるときには、特別なビールが醸造されたりもするそうです。そういうわけで、クリスチャンたるもの、ベルギー・ビールを飲まずして何する者ぞ、という気がいたしますので、ここにシメイ・ビールへのリンクを設定するのであります。クリスチャンの間では別名「使命ビール」とも呼ばれます。(2012年6月6日リンク)
ハートランドビール
 iChurch.meお気に入りナンバーワンのビールはこれ、ハートランドです。なんといっても香りがいいです。ホップの爽やかな風味が満喫できます。もともとは「ハードランド」というパブ?のハウスビールだったのですね。それを現在はキリンビールが製造しているのですが、キリンとは全く異なる風味をしっかり守っているところはさすがだと思います。このウェブサイトではハードランドビールのコンセプトやヒストリー、アートなどさまざまな側面からハートランドを紹介してくれています。グリーンが基調の爽やかなサイトです。(2012年2月7日リンク)
よなよなエール公式サイト
「よなよなの里」
よなよなエール公式サイト「よなよなの里」
 これはうまい!! 小規模醸造で真のエールビールづくりを追及する、ヤッホー・ブルーイング社の薫り高き、味わい深いビール「よなよなエール」の公式サイトです。サイトは「よなよなの里」をあちこち散歩して、「よなよなエール」の秘密をさぐる探検ものになっており、じゅうぶん楽しめます。「よなよなエール」、サントリーのプレミアムモルツと同じ値段で売っていますが、この味わいと香りはどこのビールのそれをも凌駕しているのではないでしょうか。(2007年12月3日リンク)
サントリー京都ビール工場見学
 天王山京都西山水系の豊かな水からできたビールの生産工程を見学できるコースのご案内です。麦ジュースの抽出、発酵、ホップによる香りづけ、そして濾過、製品としてのパッキング、出荷まで、ビール作りの全工程を見て回ることができます。そして見学のあとは、サントリー・プレミアム・モルツの試飲コーナーも待っています。各種グッズも販売しているこの工場、何度行っても、ビールが出来上がるワクワク感があせません。京都お立ち寄りの際は、どうぞビール工場へ。(2007年5月19日リンク)
YEBISU
 ヱビス・ビールの公式サイト。「ヱビス」、「ヱビス・ザ・ブラック」そして、2007年4月に新発売されたばかりの「ヱビス・ザ・ホップ」の3種類のライン・アップを誇る、サッポロ・ビールのプレミアム。ドイツの麦芽とホップしか使わない味へのこだわりが、サイトの記事からも伝わってきます。新しい「ザ・ホップ」のCMとそのメイキング映像も、なかなか面白いです。けっこうしぶい趣味のミュージシャンを起用しているのですね。大人のビール、のイメージです。(2007年5月30日リンク)
ハイネケン・ジャパン
 オランダのビール醸造会社ハイネケンと、キリンビールの合弁会社ハイネケン・ジャパンの公式ホームページ。日本ではハイネケンのビールは料理に合うお酒として、多くのレストランや料理屋さんで味わうことができます。このサイトでは、ハイネケン本社がUEFA(欧州サッカー連盟)チャンピオンズリーグであることもあって、サッカー選手たちが多数登場するハイネケンのCFやそのメイキングなどの映像も見ることができます。(2007年5月19日リンク)
道後ビール (水口酒造:愛媛県)
 松山といえば道後温泉、道後温泉といえば、「道後ビール」です。ケルシュタイプの「坊っちゃんビール」、アルトタイプの「マドンナビール」、スタウトタイプの「漱石ビール」があります。道後温泉本館の北側には、道後ビールのビアホールがあり、旅人は存分に味わうことができますが、閉店時間が早いので注意しましょう。松山空港のレストランでもケルシュタイプのものを出していますが、濾過していないのかにごっていて、エビスに似たうまみがあります。(2007年6月24日リンク)


ウィスキー関係


Glenfiddich(英語)
 シングルモルトスコッチウィスキー「グレンフィディック」のウェブサイト。iChurch.meの牧師がもっとも愛飲するスコッチウィスキーです。香りよく、味わいも豊かで、口に含むと幸福感がいっぱいに広がります。サイトでは12年、15年、18年の各ラインナップを紹介、それぞれのテイスティングノートなど、読んでいるだけで飲みたくなってくる、しかも見た目も落ち着いた美しさのあるサイトです。(2012年2月5日リンク)


コーヒー関係

ブルックス・コーヒー・マーケット
 コーヒーおよび紅茶・緑茶などの通販サイトです。iChurch.meの牧師も愛用しています。なかなか買いに行く時間もないし、職場でミルを回してる時間も無いので、ブルックスのドリップバッグコーヒーはとても便利です。また、わりとおいしいんですよね。グアテマラやコロンビア、ブラジルなど色々品数はあるのですが、牧師のお気に入りは「魅惑のバリ」です。仕事しながら飲む一杯は能率を上げてくれます。(2011年2月27日リンク)
カルディ・コーヒー・ファーム
 ひそかに全国展開している輸入食品・飲料店です。こちらのコーヒーもなかなか香りが高く、味わいも豊かで、おいしいです。お店ではコーヒー豆を挽いて売ってくれるだけではなく、主にアジアや中央アメリカなどから輸入した食品や飲み物もたくさん並んでいて、見て歩くだけでも面白いのです。もともとぼくも、コーヒー目当てで行ったのではなく、ベトナムのインスタント麺を見つけてこの店が気に入ったのです。海外ではタイやネパールなどで店舗展開しているみたいです。トップページのアニメーションは「バリ……! バリ……!」とコーヒー豆をかじるヤギがかわいいですが、英語版のサイトもぜひ覗いてみてください。こちらもアニメがけっこうのどかでいいムードをかもしてます。(2009年5月18日リンク)
スターバックス・コーヒー・ジャパン
 ビールに飽きた三十番地キリスト教会牧師が、次に探求を進めた始めたのが、コーヒーの道。といっても、やたらと喫茶店で飲むのではなく、豆を買ってきて自分で入れて飲むのです。しかし、いきなり詳しいことはわからないんで、素人にもわかりやすく説明してくれるスターバックスに足しげく豆を買いに通うことになりました。大規模展開しているコーヒー店チェーンにしては、意外にうまいのがスターバックスだと感じるのですが、いかがでしょうか。(2009年4月29日リンク)


お菓子関係

東京ばな奈ワールド
 東京みやげとして有名な「東京ばな奈」とその姉妹品の数々を紹介しているサイト。東京に行くと、だいたい「東京ばな奈」か、「東京ばな奈しっとりクーヘン」を買って帰ってしまう。ときどき「東京いちご」も買って帰るときもあるけど、いまいちかな、と感じ、また「ばな奈」に戻ってくる。全く個人的好みのリンクですが……。(2006年5月7日リンク)
六花亭
 「マルセイ・バターサンド」や「サクサクカプチーノ霜だたみ」など、北海道土産の定番を造っているお菓子メーカー。牧師だったらトラピスト修道院のクッキーにしろと言われそうですが、いやあれも好きなんだけど、やっぱり六花亭には負けるのですね、私の好みの問題ですが。ただ、このお菓子屋さんのホームページ、お菓子の紹介はほとんどなく、会社の施設や文化活動、社長のエッセイなどばかり載っているという、変わったサイトです。やっぱりお菓子の写真がほしい……。(2004年4月30日リンク)
長崎カステラ公式ホームページ
 1624年から続いている長崎カステラの老舗「福砂屋」のページ。長崎カステラの歴史や長崎ガイドマップまでついている便利なページ。長崎には有名なカステラのお店がいくつかあるが、三十番地教会の牧師としては、ここ福砂屋の、カステラの底にザラメがたまっているタイプのものがお気に入りなのだ。(2002年3月17日リンク)



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