ここは三十番地教会牧師の個人的趣味にもとづくリンク集です。

当教会はリンク・フリーです。
相互リンクを求めています。
リンクしてくださる方は、事後でも結構ですので、当教会牧師までメールにてご連絡ください。: masakiat@nifty.com

当教会の所在地は、http://ichurch.me/です。

最終更新日:2014年1月23日

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エンタテインメント関係

αstation - 京都FM
 三十番地の牧師が、移動中の車のなかでもっぱら聞いているFM曲。特に毎朝の“Alpha Morning Kyoto”と、毎夕のニュースプログラム“Neo Swing”がお気に入りです。車の中ではほとんどCDなどは聞きません。もっぱらラジオです。FMというと、やたらと新しい曲や、ヒップホップ系のダンス・ミュージックをかける局が多いなかで、このαstationの選曲は、大人向けの80年代ロックやポップがよくかかり、個人的にたいへん落ち着くので好きなのです。なんというか、肌の合うラジオ局です。89.4です。(2008年9月12日リンク)
FM802
 大阪のFM局、80.2。神学生時代、西宮で派遣神学生をしていたころは、ずっとこのFM局を聴いていました。今でも、朝の出勤時には、京都アルファ・ステーションと、こちら802の“Hiro T's Morning Jam”を交互に聴きながら運転しています。アルファの佐藤ひろきさん。802のヒロ寺平さん。どちらもしぶくてかっこいいオヤジですね。こんなかっこいいオヤジにあこがれます。(2009年8月25日リンク)
Blue Man Group - ブルー・マン・グループ
 頭と手がテカテカの青で丸められた不思議な3人の男たち「ブルー・マン・グループ」による、ロック・ショウ・パフォーマンスのサイト。全米の劇場やライブハウスなどで公演しながら回っている、人気グループです。台詞を一切しゃべらない、3人の異様な青い男たちのおかしなパフォーマンスと、彼らが演奏する手づくり楽器による独特のパーカッション・プレイとバックバンドの圧倒的な超絶技巧のコラボレーション、さらには劇場全体と観客を巻き込む参加型演劇の要素を駆使して、すごすぎるライブを繰り広げてくれるグループです。三十番地キリスト教会牧師は、ボストンでこれを観て、すっかりファンになってしまいました。日本にはまだお目見えしていないようですが、いつかは来てくれるかもしれません。(2007年4月7日リンク)
HEART-S Group - ハートス・グループ
 ステージ・スタジオ関係の照明機材の総合会社。テレビやステージなどの各種イベントにおける照明システムの提供から、アマチュア劇団のアングラ公演への機材レンタルまで、幅広くていねいにサポートしてくれる心強い味方です。三十番地教会では、解放劇の公演でもずいぶんお世話人なっているのです。(2005年7月6日リンク)
燐光群 燐光群 : Theatre Company RINKOGUN
 社会的関心を強く持つ劇を上演し続けている演劇集団。劇とトークセッションなどをセットで行い、観客と共に考えてゆくことを呼びかける劇団。その活動は日本・フィリピン・アメリカ……と世界にまたがっています。死刑問題を扱う劇『ときはなたれて』の案内で、当三十番地キリスト教会に訪れてくださったことが、リンクのきっかけになりました。(2004年10月20日リンク)
劇団フライングステージ
 「劇団フライングステージ」は、「ゲイの劇団」であることをカミングアウトしている日本では数少ない劇団の一つです。1992年の旗揚げ以来、作・演出・出演の関根信一を中心に、とことん「ゲイ」であることにこだわった芝居を地道に(?)作り続けてきました。観客層もゲイだけにとどまらず幅広く、1996年、豊島区主催第8回池袋演劇祭で審査会特別賞を受賞(作品「美女と野獣 Kiss Changes Everything?」)。翌1997年には同演劇祭でグランプリを受賞しました(作品「陽気な幽霊 GAY SPIRIT」)。この作品は翌年の9月に豊島区の後援で再演。ケーブルテレビ豊島で放送されました。(劇団プロフィールより)(2003年9月26日リンク)
MichaelMoore.com マイケル・ムーア・コム
 『ボウリング・フォー・コロンバイン』の映画作家、『アホでマヌケなアメリカ白人』の著者として、アメリカ社会の病巣を鋭くえぐるマイケル・ムーア氏のホームページ。トップページには、あの有名な2003年のオスカー受賞時のスピーチ(恥を知れ、ミスター・ブッシュ!)が収録されています。他にも、彼が取り組む社会問題に対するコメントがズラリ。笑いながら、問題に本質に切り込んでゆける、オモシロ深いサイトです。もちろん英語だけど。(2003年6月20日リンク))
STAR WARS Official Site
 どうして今までリンクしなかったんだろう、の『スターウォーズ』公式サイト。一部の知人たちの間では30番地教会牧師はスターウォーズ博士であることは周知の事実。スターウォーズはなぜか私に「聖書」を感じさせるのです。それはおそらく、逆に聖書などの古典的な神話や伝説などのセオリーにのっとってジョージルーカスがスターウォーズの物語を綴っているからに他ならないのですが。(2002年4月12日リンク)

音楽関係

パナムジカ
 世界の合唱楽譜を扱う通販サイト。日本国内、海外を問わず、合唱のスコアについては、かなり内容が充実しています。男声合唱、女声合唱、混声合唱など、種別に検索することもできますし、iChurch.me: 三十番地キリスト教会の牧師も、本職の職場で聖歌隊の指導をしているので、なかなか重宝しています。(2014年1月19日リンク)
宇宙コンビニ
 京都出身のギター、ドラム、ベースのプログレッシヴ3ピースバンド。今の日本で新しくプログレバンドが登場すること自体が驚きです。しかもメンバー全員が20歳前後と若い!(2014年現在)。 ギターとドラムは超絶技巧派です。また、ベースの女性はボーカルも兼ねています。この3人の楽音以外は特に重ねたシンセの音もなく、3人で真っ向勝負しています。とにかく非常に大きい可能性を持ったバンドであることは間違いないので、こtれから先の発展を楽しみに見守りたいと思っています。(2014年1月19日リンク)
陣内大蔵 Official Site 陣内大蔵オフィシャルサイト
 牧師兼シンガーソングライターである、陣内大蔵さんのサイト。音楽活動に焦点を絞ったサイトです。最新のコンサート情報が告知されています。陣内大蔵さんといえば、「見つめるだけで」は、当教会牧師のカラオケでの定番曲ですが、当初は牧師さんの息子、というだけしか知らなかったのに、いつの間にかご本人が牧師さんになっていてびっくりしました。現在は、日本キリスト教団東美教会の主任牧師をされながら音楽と伝道の活動にいそしんでおられます。教会の牧会もされながら、あちこちでチャーチコンサートや学校礼拝奉仕などもされている、ハードスケジュールぶりがこのサイトから伝わってきます。(2013年9月18日リンク)
Libera
 イングランドのサウス・ロンドンを中心に活動しているボーイ・ソプラノのユニット。7歳から16歳までの少年たちによって構成されていて、現在はロンドンだけでなく、世界中でコンサートを開いているグループです。伝統的な宗教曲も歌いますが、それを現代風にアレンジしたもの、オリジナル曲、エンヤのカヴァーなど、幅広い歌を歌います。それでも、決してそのボーイ・ソプラノのコーラス特有の、聖なるものを感じさせるような清々しい美しさは、どの曲を歌っても変わりません。聴いていると、涙ぐみそうになるほど美しい曲もあります。とても癒されます。心が安らぎます。心の平安を求める人には、このグループの音楽をおすすめします。(2013年7月25日リンク)
Dream Theater Dream Theater
 アメリカのプログレッシブ・メタル・バンド「ドリーム・シアター」の公式サイト。プログレッシブのドラマティックな展開と、メタルの激しさを併せ持つドリーム・シアターは、2012年前半の段階では、当教会牧師が最も頻繁に聴くアーチストです。およそできないことはないと言われる超絶技巧とめくるめく展開の多様さは、何度聴いても飽きないほどです。ただ、2011年か2012年初頭でドラムのマイク・ポートノイが抜けて交代してしまったのは残念ですね。やはりポートノイのドラミングはドリームシアターには無くてはならないものだった気がします。人間性が悪くて仲間割れして脱退したので、まあ仕方ないんですけどね。(2012年6月11日リンク)
Peter Gabriel.com
 UKのプログレッシヴ・ロック・ミュージシャン、ピーター・ゲイブリエルのオフィシャル・サイト。もともとジェネシスのヴォーカルだったゲイブリエルは、脱退後、ソロ活動に専念する一方で、Womadなどのワールド・ミュージックとのコラボレーションにも力を入れていたり、精力的にライブを行ったりしていた。彼のライブはいつも仮面をかぶったり特殊メイクをしたり、往年のプログレのライブを思わせるような大舞台的な仕掛けがあったりするけれども、最近、太陽のように頭がはげてしまい、ヒゲも白髪になってしまった彼はその顔を最大限に生かして、独特の雰囲気を出すことに成長しているのだ。サイトは今昔の作品のプロモーション・ビデオ、ライブのドキュメンタリー・ビデオなどがふんだんに会員でなくても見られるようになっています。(2007年5月3日リンク)
grram
 2012年3月21日ファーストミニアルバムでメジャーデビューする4人組のバンド:grramのオフィシャル・ウェブサイト。ヴォーカルの久川実津紀(くがわ・みづき)さんは、iChurch.me牧師の職場の学校での教え子だったのです。卒業生のメジャーデビューに、教員たちもかなり盛り上がっています(笑)。在学中は牧師の紹介で天満教会に行ったりして、いろいろ人生のこと、進路のこと、悩んでいた頃があったのを思い出します。(2012年2月9日リンク)
Soul Flower
Official Site
Soul Flower Official Site
 ベトナム、北朝鮮、東ティモール、ヨルダン、アンマンの難民キャンプなどで演奏活動をしてきた、ソウル・フラワー・ユニオン。阪神淡路大震災をきっかけに電源のないところでライブ活動をするところから始まった、ソウル・フラワー・モノノケ・サミット。これらのバンドの総合サイトがこの「ソウル・フラワー・オフィシャル・サイト」。東ティモール独立記念式典で唯一日本から呼ばれたバンドであるソウル・フラワー各地の公演日誌や、リーダー中川敬さんのサイトも面白い。日本随一の解放楽団のサイトです。(2006年9月30日リンク)
Imari Tones Imari Tones
 東京を拠点に活躍している3ピース・バンド、伊万里音色(Imari Tones)のウェブサイト。リーダーのナカミネさんがクリスチャンで、信仰をテーマにした楽曲も生産中とのこと。サイトからは彼らのハードで切れ味のいいサウンドをダウンロードもできるようになっていますし、PVのアニメーションやライブのビデオも見られます。また、信仰問答のポッドキャストも設置されています。教派・宗派にとらわれない自由なスタンスを大切にしながら、神・イエスに近づいていこうとしているバンドです。(2008年9月2日リンク)


着る の関係

きもの姫之
 iChurch.meの牧師の関西学院中学部時代の同窓生のご一家が経営しておられる、きものやさんです。阪急「宝塚」駅から宝塚歌劇場にのびる「花のみち」沿いにある呉服屋さんですが、1930年(昭和5年)から続く老舗で、宝塚音楽学校の生徒さんからの注文も多数受け付けておられるそうです。宝塚歌劇の近くということもあって、全国からのお客さんがこられるそうです。牧師の同窓の友人は、まあ要するに御曹司なわけですが、中学時代は(今も)ひょうきんで独特の味のある人物です。宝塚にお寄りの際は、ぜひ「姫之」にお立ち寄りください。ちなみに、私たちが中学生だったときは、屋号は「馬六呉服店」でした。平成になってから「姫之」と改めたそうです。(2010年5月23日リンク)


(めずらしく)スポーツ関係

モンベル・ジャパン
 iChurch.meの牧師がリンクする唯一ではないかと思われるスポーツブランド。アウトドア総合ブランドで、牧師は勤め先の学校で山岳部の顧問だったとき、毎年山登りをしていたので、その頃からのお付き合いです。今はあまり登っていないのですが、アウトドア感覚のウェアやパックなどが好きで、いま使っているノート型パソコン収納対応の書類ケースもモンベルのものです。肩から下げられるし、手で持つこともできるし、背中に背負うこともできる。ひょっとしたら背中に背負っているのがいちばんパソコンにとっては安全かも知れないとも思います。いろんな素材でいろんなギアを開発しているモンベルから目が離せない牧師なのでした(2009年9月19日リンク)


読む の関係

いりたまごセバスチャン
 イラストレーター大森裕子さんのサイト。大森さんの作品『よこしまくん』、他人とは思えません。当教会牧師の性格を知りたければ(だれも知りたくないか?)「よこしまくん」を見て下さい。とにかく、かわいい、笑える、お気に入りです。(2003年10月16日リンク)
amazon.co.jp
 いわずと知れた「アマゾン」。1500円以上本を買ったら送料はタダ。ありがたい。三十番地キリスト教会牧師の著作も、ちゃんと買えます。ただ、まだ800円以上の本を書く実力がないので、ぼくの本を買う人は、他の本と一緒に買ってくれないと送料がついちゃいます(笑)。(2003年10月30日リンク)


アート関係

みねだとしゆき Toshi Works on Illustration & Word
 イラストレーター、グラフィックデザイナーの峯田敏幸さんのサイト。三十番地キリスト教会牧師の著書『信じる気持ち はじめてのキリスト教』の装丁と内部イラストを担当してくださいました。峯田さんのサイトには、彼のこれまでの作品(似顔絵や人物画、動植物などの絵)や、エッセイが満載です。特に有名人の似顔絵を集めたコーナーは必見です。彼の絵には、あたたかさ、やさしさ、清潔感といったポジティヴなムードがいつもただよっています。(2007年1月27日リンク)
RogerDean.com RogerDean.com
 アメリカのイラストレーター、ロジャー・ディーンのサイト。ロジャー・ディーンは、YesやAsiaなどのアルバムカヴァーを手がけた人で、その幻想的な世界観がとても独創的です。空中に浮いた岩石や大地、この世にはないような植物や動物、エジプトや日本にもインスピレーションを受けた画風など、観る人の感性を刺激してくれます。トップページは一見あまり芸がないようですが、ロゴの色がゆっくりと変化してゆきます。注意して観て下さい。(2009年7月25日リンク)
The Art Of Ralgh Mcquarrie
 アメリカのイラストレーター、ラルフ・マッカリー(またはマクォーリーと発音するのかも知れません)の活動を収録したサイトです。彼は、「スターウォーズ」旧3部作(エピソード4〜6)のキャラクターやメカをデザインした人で、スターウォーズファン、あるいはSFファンの間ではたいへん有名な人です。他にも、「宇宙空母ギャラクティカ」や「未知との遭遇」など、80年代のSF映画に、記念碑的な足跡を残した人と言えます。(2009年8月24日リンク)
サルヴァスタイル美術館
 ウェブ上の美術館。多くは西洋絵画、またいくらかの日本画もあります。膨大な数の作品が展示されているのですが、時代別・ジャンル別・作家別に整理されており、解説もわかりやすいです。トップページに展示される絵画もアクセスのたびに入れ替わります。展示されている画像のクオリティも高いもので、著作権に触れないのかちょっと怖い気もするのですが、とにかく良質の画像で、多くの作品を楽しめるうれしいサイトです。(2007年6月3日リンク)
Calligraphy and Catholicism Calligraphy and Catholicism
 「カリグラフィ&カトリシズム」:写本芸術を通してカトリック文化の豊かさを紹介してくれるブログです。カリグラフィの世界も、東洋の書道から、中東のアラビック・カリグラフィ、西洋のラテン・カリグラフィなど、たいへん奥が深いし、文明につながりあいも微妙で楽しいものです。ここでは、ラテン・カリグラフィを中心に、ブログ主催者ご自身の作品や、参考作品、いろいろな関連サイトを紹介してくれます。(2005年3月29日リンク)
浅井力也 浅井力也
 ハワイの日系人油絵画家、浅井力也さんのオフィシャル・サイト。幼い頃に脳性まひをわずらいながらも、魂の爆発をキャンバスにたたきつけ、多くの人を感動させている。実は、この人、クリスチャンの世界でもそれなりに有名なのですが、ホノルルのマキキ聖城キリスト教会の会員だったのですね。なんだか身近になった気分です。(2004年10月3日リンク)
Africa Post Card Africa Post Card(森岡尚子作品)
 東京生まれ、沖縄在住のイラストレーター森岡尚子さんの、アフリカ絵葉書作品集のページ。のびのびとした命の強さとおおらかさが伝わってくる、観ていると元気になるポストカードです。ご注文希望の方は電話かFAXで、またはページに紹介されているお店でどうぞ。(2003年10月28日リンク)
役所工事@道玄坂
 ヴァーチャル設計監理事務所。イタリアの建築・キリスト教美術に関心のある人はヨダレが出そうなほど、写真資料が充実しています。「役所工事@道玄坂設計監理報告書」をはじめとして、「役所不動産」「役所美術館」など、施設も充実しており、「ようやるわ」と感嘆のあまり笑ってしまいます。もうこれはマジでイチオシのサイト、必見です。
 ちなみに、左のバナー。役所工事さんによれば、「システィーナ礼拝堂ヴァージョン」だそうです。なぜだかわかるかな?
(2002年10月4日リンク)


お買い物関係

貴船ギャラリー
 京都の奥座敷「貴船神社」の近く、本宮よりやや南に下がったところにある、貴船ギャラリー。竹やガラス、木工品、石細工など、さまざまな素材を使ったマスコットやしおり、ウォールマグネット、置物、絵葉書などの小物を展示・販売しています。どれも京都近郊で活躍するローカル・アーティストの作品です。カフェもやっていますので、貴船参りで歩いたあと、ホッと一息というのに最適な場所です。(2013年3月23日リンク)
Hard Rock Cafe Japan
 言わずと知れたハードロックカフェの日本版サイト。世界中にお店が広がっているので、旅先で必ずTシャツやピンバッジは買って帰るようにしているのですが、ぼくが持っているのはまだ、ニューヨークとシドニーとホノルルとクアラルンプールだけです。何だか日本のTシャツは恥ずかしくて買ってないです。日本では東京、上野駅、横浜、大阪、ユニバーサルシティ大阪、福岡の6店があるんですね。狭い国の割にはたくさんありますね。横浜のTシャツくらいなら持っててもいいかも知れませんね。地元関西には2店あるのですが、どうも手が出ません。やはり外国のものは貴重品という気がします。旅の思い出にもいいですしね。ただ、ぼくがここで何故「お買い物関係」にハードロックカフェを位置づけているか。それはカフェとしてはあまり魅力を感じてないからなんですよね(笑)。もっぱらハードロックカフェには、売店にのみ足を運んでいます。(2013年2月16日リンク)
IKEA
 スウェーデンのハウスウェア・メーカー「イケア」のサイト。シンプルでカラフルな独特のデザインとアイデアで目を引く家具や小物を取り扱っています。無駄がなく、合理的にデザインされていて、しかもデザイナーの顔が見えてくる品々に、ちょっとハマりそうです。人によって好き嫌いは分かれると思いますが、ぼくはなんとなくこのヨーロピアンな雰囲気は好きです。そして、そんなに高すぎないんですね。物によっては日本のものよりやや安目のものがあります。店の中にあるレストランも、社食堂みたいな作りになっていて面白いし、それに限らず店中どこに行っても「IKEA」の哲学が貫かれているコンセプトがしっかりしている所に好感を持ちました。(2012年12月30日リンク)
UNIQLOCK UNIQLOCK
 カジュアルファッションの「UNIQLO」のサイト内にある、何て説明すればいいんだろう、クロックです(笑)。ちゃんと正確な時刻をディジタル表示しているのですが、10秒ごとに約5秒間の、女性たちによる美しいダンス・パフォーマンスが見られます。女性たちはみなユニクロの服を着ています。つまり、ユニクロとクロックが交互に現れるのです。だから「ユニクロック」。1時間ごとにちょうどをさすと、特別に長い時間ダンスが見られます。このダンスのクオリティ、けっこう高いと思います。なかなかの見ものです。長時間見ていて飽きません。たまたま牧師はユニクロの服が好きで、もっぱらふだんからユニクロばかり着ているので、こういうサイトを発見してうれしく思いました。また、「MENU」から、「UNIQLOCK ARCHIVES」に進むと、以前のシーズンでのUNIQLOCKが見られ、「シーズン3」をクリックすると、明らかにどこかの教会のチャペルで撮影しているのもうれしい発見です。(2009年1月25日リンク)



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