ここは、iChurch.me:三十番地キリスト教会がリンクしている個人ホームページをご紹介するお部屋です。

最終更新日:2012年12月30日

 iChurch.me:三十番地キリスト教会の玄関に戻る

個人のホームページ

野口健公式ウェブサイト 野口健公式ウェブサイト
 世界5大陸最高峰最年少登頂記録保持者の、アルピニスト野口健さんの公式ウェブサイト。単に山に登るだけではなく、エベレストや富士山の清掃登山や、戦争被害者の遺骨収集などの活動でも知られています。iChurch.meの牧師は、勤め先の学校の創立記念式典に来られた野口さんの講演を聴いて、気さくで飾らない直観的に感じたままのような話し方をする彼に好感を持ちました。牧師は山岳部の顧問でもありましたし、ボランティア部でも清掃登山をやったことがあるので、とても親近感を持ちました。(2012年10月9日リンク)
なんちゃって牧師の日記 なんちゃって牧師の日記
 元日本キリスト教団紅葉坂教会牧師の北村慈郎先生の日記的ブログ。「なんちゃって」どころではない、一流の牧師である北村先生。日本キリスト教団では、教団執行部から、「聖餐を乱した」「不正な聖餐を行った」牧師として不当に強制免職を言い渡され、それが単に一宗教団体の宗教問題にとどまらず、人権侵害であることを法廷で照明しようとがんばっておられる牧師です。教団執行部は、他にも多数「オープン/フリー聖餐」を行っている牧師の存在を知りながら、北村牧師だけを狙い打ちにし、見せしめにしようとしています。このブログでは裁判の経緯や北村先生他の弁論の一部始終を見ることができます。このリンクを通して、少しでも北村牧師の支援につながればと願っています。(2012年4月30日リンク)
飯島夏樹公式サイト 飯島夏樹公式サイト
 日本を代表する世界級のプロウィンドサーファー、そして作家でもあり、38歳という若さで他界した故・飯島夏樹さんのことがわかるサイトです。彼がいかにタフなアスリートで、繊細な神経の持ち主で、すべての人に対して愛で接し、また彼もいかに人から愛されたかがわかります。ただ、このサイトでも、また彼をモデルにした映画『Life 天国で君に逢えたら』でも、少しも触れられていない事実があります。それは、彼がとても熱心なクリスチャンであったということです。彼は朝も暗いうちから聖書を読み、祈りをささげ、友達にも聖書を読んで聞かせるような人でした。そんな彼の一面を知りながら、このサイトを見てほしいと思います。(2009年2月14日リンク)
飯島夏樹公認ブログ 飯島夏樹公認ブログ
 日本人で唯一8年間連続でワールドカップに出場し続けた世界的プロウィンドサーファー飯島夏樹さん公認のブログ。しかし、このブログ開設のきっかけは、飯島さんが38歳の若さで他界したことから、残された人たちが彼の記憶をいつまでもとどめておきたいという思いから始まったものです。ですから。ブログの一番下、最初の書き込みは、飯島夏樹さんの臨終、お葬式から始まっています。現在はお連れ合いの飯島寛子さんによって、ブログが更新され続けています。三十番地キリスト教会牧師は、ハワイのマキキ聖城キリスト教会で、飯島寛子さんのお証しをお聞きしたことから、寛子さんと知り合いになり、このようなブログも紹介していただきました。(2009年2月11日リンク)
San Francisco Days San Francisco Days
 サンフランシスコ在住の友人Marieさんのブログです。サンフランシスコでの楽しい暮らしの話題、旅、食べ物、人など、とっても気楽に読めて楽しさがこちらに伝わってきます。この記事を書いている時点で、三十番地の牧師にとってはいちばんの癒し系ブログです。Marieさんは写真もとても上手で、風景や動物の写真がとてもきれいです。疲れたときにはこの“San Francisco Days”に立ち寄ります。(2009年7月25日リンク)
THE YELLOW HOUSE 陶房 THE YELLOW HOUSE 陶房
 陶芸家ダレン・ダモンテさんの、うまいもんと愛と笑いの日々を綴ったブログです。三十番地キリスト教会の牧師は、2008年度の「子どもの友セミナー」で初対面しました。ダモンテさんは「ダモちゃん」と呼ばれていて、妊婦さんのような大きなお腹を抱えながら、ぺらぺらの関西弁でジョークをどんどんかまします。その人の強烈な印象は、とても忘れられないものになるでしょう。お二人は「The Yellow House」という陶芸工房と、そこでできた器を使って自作の料理をふるまう食事処「ダモン亭」を開いておられたのですが、2008年12月薪ストーブが原因で、全焼してしまいました。このリンクはその直後からはることになるので、これから「ダモン亭」がどのように再建されていくのかを楽しむこともできるのかな、と思ってます。もちろん、みなさんにはそのためのカンパをお願いしたいのですが……。(2008年12月21日リンク)
江戸っ子masaのしゅみじま 江戸っ子masaのしゅみじま
 三十番地キリスト教会談話室に2008年9月より参加されるようになった、まっき〜さんのサイトです。もっぱら彼の趣味についてのお話が多いのですが、彼が旅と鉄道ファンであるために、その趣味話は、日本のあちこちの旅の話題にひろがり、読んでいて自分も旅に出たくなります。おっとりゆったり、趣味の旅ばなしを読みたい方は、こちらへ。(2008年10月22日リンク)
ベツレヘムの家畜小屋発 ベツレヘムの家畜小屋発
 自称ダメダメクリスチャンのひとりごとサイト。家族のことや、信仰のことを、自由に書き綴っておられます。30番地キリスト教会とは相互リンクになります。しかーし、ダメダメどころか、レントの時期に肉食をやめるほど熱心なクリスチャンが、よくぞ30番地と相互リンクしてくださるものですね。(2008年2月16日リンク)
TSUJIGAKU研究室 TSUJIGAKU研究室
 三十番地キリスト教会の、中学時代からの同窓生のサイトです。若いときはアメリカン・フットボールの選手で体育系まるだしでブイブイいわせていたのに、知らないうちに牧師になっていて、いまは新約聖書学者です。文武両道というのは、こういう人のためにあるんだろう、と言いたくなるような人です。母校関西学院で教えていましたが、2007年度から広島大学に移りました。(2007年11月24日リンク)
河原の教会 河原の教会
 三十番地キリスト教会の友人の牧師が開設しているブログ。「河原者」「河原人」と呼ばれるような人たちが憩えるような教会を目指して設立された仮想教会です。「河原の教会」の牧師が一日を終えて書くエッセイがつづられています。教会のこと、社会のこと、差別のこと、クルマのこと、家庭のこと、日々の雑感など、親しみやすい話題が、飾らない言葉でつづられていて、ほっとさせられたり、なるほどと思わされたりします。(2007年8月30日リンク)
できるだけ
おーがにっく
らいふ
できるだけ おーがにっく らいふ
 30番地キリスト教会牧師の友人の牧師が、「できるだけ」オーガニックな、体にいい食べ物、飲み物を探し求めて紹介してくれるブログです。もちろん子どもにいい食べ物だけではなく、大人にいいアルコールもほどよく紹介してくれているのがうれしいですね。特にこの4月から仙台から沖縄に移住した管理人さんが、これまでの仙台情報に加えて、これからどんどん沖縄情報を発信してくださるであろうことが、楽しみなサイトです。(2007年4月21日リンク)
南国クリスチャン
雪国ものがたり
南国クリスチャン・雪国ものがたり
 本州最南端から日本有数の豪雪地帯へ結婚してやってきた主婦のグレイスさんのウェブサイト。新米主婦のキッチン日記におさめられている「今日のおしゃべり」のコーナーには、素朴な信仰を支える優しい心の言葉がたくさんつまっています。疲れた心を抱えているとき、このサイトに行って癒されるかも。グレイスさんには三十番地の談話室にも登場していただいています。感謝。(2006年6月29日リンク)
江戸浜っ子クリスチャン
アメリカからの独り言
江戸浜っ子クリスチャン アメリカからの独り言
 「テキサスはダラス近辺に住んでいる。うそが下手で、つっぱしってはこけたり、後悔してばかり。本当にお調子屋で、ほめられると舞い上がってしまう軽い人間。 友達が大切。 困っている人をほおっておけず、おせっかいしすぎて、どつぼにはまることがある。 でも、馬鹿だからまた繰り返す。 人に料理を作ってもてなすのが大好き。こんな私のようにどうしようもない人間でも神様は愛してくれている。 でも、日本人にとって、クリスチャン、キリスト教のイメージって硬いし、近寄りがたい。 わたしゃ、そうじゃないってことを伝えたい。」そんなこんなで相互リンクすることになったブログです。ダラスとの国際リンク。(2006年5月10日リンク)
申榮逸日誌 申榮逸(しん・よんいる)日誌
 大阪のヘンなおっさん……じゃなかった、武術を愛好し、日本社会を痛烈な視点でぶったぎるコラムを書く、謎の不動産屋さん。申榮逸さんのブログです。三十番地キリスト教会の牧師は、このおっさんのコラム・エッセイおよびメール・マガジンの愛読者なのです。(2006年4月12日リンク)
沈丁庵 沈丁庵
 相互リンクが縁でつながったサイト。管理人の兄姫(ehime)さんは文芸好きのクリスチャン。サイトの中でも歌会ができるようになっています。とっても気楽に参加できそうなので、是非一句ひねってみては?(2005年12月10日リンク)
ようこそ私の時間へ ようこそ私の時間へ
 三十番地キリスト教会談話室でおなじみの「ののか」さんのブログ。平和を愛し、子どもを愛し、歌を愛し、絵本を愛するののかさんの、ゆったり流れる時間の世界へようこそ。(2005年6月8日リンク)
Brother Thomasのひとりごと Brother Thomasのひとりごと
 三十番地キリスト教会スタッフのひとり、ブラザー・トマスのブログです。トマスは、ショート・メッセージの名手でもあり、BBS(三十番地談話室)では「癒しのトマス」なのですが、このブログではついに正体を暴露(笑)、彼は偉大なる鉄ちゃん(鉄道マニア)なのです。しかし、ブログ急発展のきっかけが2005年4月25日のJR福知山線の事故であることは、笑えない悲しい事実です。(2005年5月2日リンク)
とま蔵(Toma-gura) とま蔵(Toma-gura)
 三十番地キリスト教会談話室でおなじみの「とま」さんのブログ。とまさんは、博学知識満載のカトリックねえさんなのだ。そのマニアックな教派知識は、三十番地の牧師をはるかにしのぎます。みんな、ややこしいことはとまさんに聴いて下さい……って、そり迷惑か、ははは。(2005年3月10日リンク))
Yokota Toru Website Yokota Toru Website
 三十番地キリスト教会牧師のオフライン職場で、いっしょにキリスト教教育の協力者として働く(予定:2005年4月からだよ)の、Yokota Toru氏のサイト。日本学術振興会員でもある神学生の彼は、中世キリスト教、また中東キリスト教の研究者でもあるのだ。トマス・アクィナス、それからアルメニア教会についてくわしい人です。(2005年1月8日リンク)
Portpians
 三十番地キリスト教会牧師の教え子、YUHKIくんのサイト。「My Volunteer Diary」と「淀川河川敷特集」がメインのコンテンツ。ボランティアと環境問題に関心を持つ、さわやかな青年なのだ。(2004年10月31日リンク)
とてくのん.com とてくのん.com
 マタイ受難曲・ヨハネ受難曲にくわしい、とてくのんさんのサイト。キリスト教の「いま」に敏感なサイト。世界のキリスト教動向を「下世話な」レヴェルでキャッチするには、とってもいいサイトです。「とてくのん」とは「ト・テクノン」(子ども)から来たもの。かわいいネーミングですね。(2004年10月1日リンク)
ずかっちのハロハロ的生活
 ゴスペル好きの美女(のはず) zukachi9147さんのサイト。日記を主体に展開するサイトなんだけど、この日記がけっこう面白くて読ませる。教会には行ってるし聖書も読むけどキリスト教だけにとらわれずに道を求める姿勢がステキ。映画、本、食べ物、飲み物、人生楽しみつつ、死刑反対サイトも主催しておられます。(2004年8月4日リンク)
free and easy life free and easy life
 三十番地教会牧師の教え子(てか、もう卒業生だな)のサイト。自転車を愛し、女の子を愛し、●●●を愛する京都在住の大学生。「free and easy」なんて言ってるけど、そういう言い方自体が照れ屋さんの彼の性格をよく表しとるよねぇ。本当はナイーブで傷つきやすい、悩み多きヤツなんですよ。でも優しいやつだよ。恋人募集中←勝手に書くな。(2004年7月7日リンク)
展覧企画 種々(Chouchou)
 轟美紀さん主催の芸術企画のサイト。「展覧会に時間の流れを組み入れる」という独特の表現形式を基本に活動しておられます。展覧される作品の創作過程を観る人と共に共有し、そこに音楽も加わってゆく、という面白いパフォーマンスです。現在、関西地区を拠点としながらも活動は世界に展開しています。(2004年7月7日リンク)
主とアガペーとエロス 主とアガペーとエロス
 結婚・離婚・結婚外の恋愛・性的な関係……自らの体験を通して、本当に人に恋し、人を愛するとはどういうことなのかを、サイト管理者自らの体験を通して、考え続けているサイトです。日記の形式となっており、日々刻々と更新されてゆきます。自らの内面をここまで掘り下げるのは痛々しいまでの覚悟と勇気がいることです。遊び半分ではのぞかないで下さい。(2004年3月17日リンク)
なんでもアリかも
 超はみ出し系福音派ゴスペルシンガー「ぢょおう」様のサイト。おすすめは、「ジャミンダ君でもわかる、ヨゴレキリスト教講座」。当三十番地教会の「キリスト教下世話なQ&A」よりも、はるかにわかりやすくて面白いよ。でも、本当のおすすめは、「うた」。ぢょおう様のシンプルで胸を突く詩の数々を味わってほしいです。(2004年1月10日リンク)
夏至南風
 同志社神学部時代からの友だち、いまは沖縄の西原教会の牧師である星一くんのページ。彼とはバンドも組んでたし、劇もやったし、いい思い出ばかりだなぁ。HPは、南の国からの爽やかな風が吹き込んでくるようなページです。沖縄キリスト教短期大学の講義サブ教室もあるよ。彼は旧約専攻だったのです。黒板仕立ての教室ページは、どっかで見たような……。(2002年11月16日リンク))
「だみあんの福音」
心の癒しを求める方はこちらに来てください。自ら苦しみ、悩み、癒される道を求める「だみあん」さんのホームページ。教会の訪問日記は、当30番地教会のおすすめです。「教会に初めて来る人は、こういう目で教会を見ているんだよ」という見本みたいな日記です。(2001年2月20日リンク)
キリスト教ゲートウェイへ! 「キリスト教ゲートウェイ」
フィンランド・合唱・教会……果たしてその正体は?!
学者であり牧師であり音楽家でもあるマルチ人間、前川裕さんのホームページ。
Cheapforestのページへ! 「ちぃ〜ぷ☆ふぉれすと!」
教え子で、画家・作曲家・映像作家など様々な顔を持つ、クリスチャン青年 CheapForestクンのホームページ。冒頭のアニメ劇場の独特な味わいは必見! 内容も充実してます。



教会の玄関に戻る